https://www.youtube.com/watch?v=Qm846KdZN_c

2012年7月5日, 我接受了俄國電視台紀錄片訪問, 內容是本公司和神戶大學醫學院合作制定的"二氧化碳治療" 解釋波爾效應

ネオケミア株式会社 代表取締役 田中雅也

我們與神戶大學共提交了七項合作研究成果, 包括:二氧化碳應用對肌肉疲勞恢復的影響、二氧化碳加速"大鼠"骨折修復等等, 之後將竭盡全力使本研究成果對每個支持我們的人

美國矯形外科會議 (2012年)

神戶大學和新西蘭聯合研究的結果 - 開始通過有效的經皮膚吸收二氧化碳的肌肉疲勞,疼痛緩解和肌肉增強治療。

日經工業新聞2011年10月15日

読売新聞にネオケミアの記事が掲載されました。

知的資産で会社PR
ネオケミアが、経営姿勢や戦略、人的資産、技術力などを含めた企業の価値を分析し、項目ごとにまとめた知的資産経営報告書の開示に関する先駆的なケースとして紹介されました。

 

読売新聞 2007年10月4日発行 第12面(経済面)

化学工業日報にネオケミアが神戸医療産業都市に進出して成果を上げている企業の一つとして紹介さ

據介紹,新幾內亞正在與神戶醫療工業城引進集群推廣中心,共同開發與Fuji Seisakusho有限公司的“經皮吸收二氧化碳裝置”。

経済産業ジャーナル ネオケミア記事掲載

経済産業ジャーナルに”知的資産経営報告書を作成した企業”として当社が紹介されました。

経済産業ジャーナル
2006年6月1日発行通巻422号 57ページ

 

日経産業新聞 ネオケミア記事掲載

知的資産経営報告書とは

「知的資産経営報告書」とは、企業における人的資産・構造資産・関係資産等の”目に見えない”知的資産の認識・評価を行い、それらをどのように活用して企業の価値創造につなげていくかを示す報告書です。過去から現在における企業の価値創造プロセスだけでなく、将来の中期的な価値創造プロセスをも明らかにすることで、企業の価値創造の流れをより信頼性をもって説明するものです。
(参考 : 近畿経済産業局ホームページ

知的資産経営のモデルとしての役割

当社は経済産業省の定める知的資産経営の開示ガイドラインに基づく日本で第1号の知的資産報告書をまとめ、「近畿地域における研究開発型ベンチャー企業の知的資産経営報告書モデル調査事業」の協力企業となっています。また、日経知的財産フォラーム2006(06/12/05)ワークショップB「知的資産経営情報の活用」におけるプレゼンテーターを当社代表が担当する等、ベンチャー企業における知的資産経営のモデルとして一定の役割を果たしてきました。
是非一度ご高覧下さい。

日刊工業新聞「新・関西ブランド バイオベンチャー最先端」掲載

日刊工業新聞「新・関西ブランド バイオベンチャー最先端」に当社が紹介されました。

 

日刊工業新聞 2006年3月9日発行第19809号 21面